鉄S1スイングアーム装着

歪みを確認しながら溶接で組み立てていきます。
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大まかな形ができたので、車両に取り付けてみます。
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「新旧一体」といった感じですね。
スタンドフックやドレンプラグなどは後で付けます。
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チェーンも通してクリアランスを確認します。
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スタビとチェーンのクリアランスは要改善。
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タイヤの逃げは、潰しで対応。
現在、実幅160ミリタイヤです。
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内幅は片側6ミリずつ広げて238ミリとしました。
リヤショックとチェーンの干渉は大丈夫のようです。
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トルクロッドの受けは、スタビの+印のところに付けるとちょうどいいようです。
Mk2トラススイングアームと同じような付け方になりそうです。
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マフラーとの干渉は問題なし。
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今週末の筑波は、これで走ってみましょうか。


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