Z1Aデモ車 ワークスタイプバックステップ取り付け

Z1000Mk2のワークスタイプバックステップを取り付けます。
今回はフレーム側に溶接加工がいらないボルトオンタイプです。イメージ 1

ブレーキペダルはドラム用を短縮加工します。イメージ 2

溶接して滑らかに仕上げて完成。イメージ 3

純正のポジションよりわずかに後退しただけなので、
ノーマルハンドルでも違和感なく乗れると思います。イメージ 4

これはボルトオン用のブラケットでチェンジペダルを支持していますが、
ボスをフレームに溶接して取り付ければ、
80年のワークスMk2と同じ構造になります。イメージ 5
ブレーキペダルは、ただ交換するだけ。イメージ 6

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これで行く奥多摩の朝練が楽しみです。イメージ 8

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