Z1000J2 F.K様 ワークスバックステップ取り付け

バルブクリアランスの調整をします。イメージ 1
ヘッドカバーを付けたらエンジン本体は完成です。イメージ 2
クランクエンドのテーパーにはキズがあったので、
オイルストーンで修正しローターと擦り合わせしてあります。イメージ 3

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ジェネレーターローターとコイルは別の実動エンジンから移植します。イメージ 5
これでエンジン完成です。イメージ 6
ワークスタイプのバックステップにするので、
ノーマルのステップブラケットを削除します。イメージ 7

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バックステップの材料です。イメージ 10
ボスをフレームに溶接してこんな感じで取り付きます。
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