Z1000J S.T様 バックステップの仕上げ

マフラーステーにはワークスタイプの補強板を追加します。イメージ 1

後で発覚したボルトの折れ込みを修理します。
奥に1センチほどのボルトが残っているので気が付きませんでした。
ドリルで揉んでヘリサート加工します。
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ヘリサートを入れたところ。イメージ 3

レリーズレバーの遊びを調整します。イメージ 4
スチール製のワークスタイプペダルです。イメージ 5
リヤマスターのロッドエンドは、
ペダル高さの調整代を稼ぐために切り詰めておきます。イメージ 6
マフラーは黒染めスプレーで塗装します。イメージ 7
一旦抜いたバッフルは、グラスウールを増してから取り付けます。イメージ 8

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バックステップとマフラーが付きました。イメージ 10

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マフラーのカチ上げ角度は、バックステップで規制されるのでこのくらい。
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リヤの車高をもう少し上げれば尚良し。
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サイドスタンドとチェンジペダルとのクリアランスも十分です。イメージ 14

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バンク角も十分。イメージ 16